HGCE レジェンドガンダム レビュー

今回は、 HGCE 1/144 ZGMF-X666S レジェンドガンダムのレビューをご紹介します!

HGCE レジェンドガンダムは、『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』に登場するMS「ZGMF-X666S レジェンドガンダム」の1/144スケールモデルキットです。突撃ビーム機動砲を持つ特徴的なバックパック、機体形状を再現。内部構造「SEEDアクションシステム」により、印象的なアクションポーズが再現可能となっています。価格は3,080円(税込み)です。

デスティニーと共に極秘裏に開発されたザフト軍の最新鋭MSで、劇中ではレイ・ザ・バレルが搭乗。ロゴスとの決戦でジブリールのガーティ・ルーを撃沈した他、メサイア攻防戦にてストライクフリーダムガンダムと激戦を繰り広げた機体「ZGMF-X666S レジェンドガンダム」がHGCEでキット化。

特に他キットからの流用パーツはなく、背部に分離式統合制御高速機動兵器群ネットワークシステムドラグーンを持つプロヴィデンス系譜の機体形状が新規造形で再現されています。

成形色はパープルグレーを基調に、胸部や膝部などにダークブルー、腹部やソール部、スラスター口、ドラグーン(突撃ビーム機動砲)の一部など各部にレッドを配色。その他、頭部アンテナや襟がホワイト、内部や関節がダークグレー成形色での再現となっています。

ホイルシールが付属し、頭部センサー類や高エネルギービームライフルの白い装甲、モールドを補います。それ以外の部分はほぼパーツで細かく色分けされていて完成度が高く、塗装も細部のみで済むようになっています。

パープルグレーの外装、ダークグレーの内部や関節にはKPSが使用されています。ABSは不使用。大部分がKPSなので、キットは見た目によらず軽量です。

ポリキャップは不使用。肘、膝共にKPSパーツ構成で関節強度はまずまず高め。背部のバックパックが大柄ですが、通常の形態だと後方への負荷は少ないため、問題なく自立が可能です。

■付属品

高エネルギービームライフル、ビームシールド、ビームジャベリン刃✕2、ビームスパイクエフェクトパーツ✕2、平手(左)が付属。

■各部形状

HG SEEDのレジェンドガンダムと比較しながら各部を見ていきます。

■頭部

頭部は全体的にやや丸みのあるシルエットで造形。HG SEEDに比べ、ツインアイはキリッとした表情になり、への字スリットのないマスクも端正でクールな雰囲気を感じさせるものになっています。HG SEEDにはなかった頬の色分けもダークブルー成形色パーツで細かく再現。左右のダクトはグレーに塗り分けが必要です。

HG SEEDプロヴィデンスの頭部とも並べて。プロヴィデンスとはだいぶ異なり、ヒロイックなデザインに変化。メット部は左右の組み合わせですが、後頭部の合わせ目は段落ちモールド化されています。

ツインアイとセンサー部分はシールを貼っての色分けですが、別パーツ化されているのでクマドリを簡単に塗り分けるだけで色分けが出来てラク。アンテナ中央の赤いパーツは根元(赤◯)がゲートになっているので切り欠かないように注意です。

■胴体部

胸部、腹部。派手ではないですが、エッジの効いた装甲がバランスよく造形。エアインテークのスリットダクトやフレーム状のダークブルー装甲などもパーツで細かく色分けされています。襟の白、胸元の赤はHG SEEDではシールでしたが、こちらもパーツできっちりと色分けされています。

首は前後にスイングが可能。肩部には2個パーツ構成の可動ギミックがあり、ボールジョイントパーツを前方に広く展開させることができます。

ボールジョイントパーツは基部が1軸接続で、上下にも幅広く可動させることができます。

腹部には可動ギミックがあり、上半身を前方に反らすことができます。後方へはさほど反らせず。

胴体内部構造。可動ギミックを交えつつ、各部が細かく色分けされていますし、内部がパーツでみっちり埋まっているのがスゴいですね。

腰部は縦長で幅のある装甲が造形。モールドは少なめですが、ダクトが赤いパーツで色分けされるなどワンポイントもしっかりと表現されています。前後とも同型状なのはかなり珍しい仕様ですね。

サイドアーマーにはGDU-X5 突撃ビーム機動砲を装備。腰との接続部はボールジョイントで柔軟に可動します。突撃ビーム機動砲は取り外しが可能。(バックパックのものと同じなので、詳細は後述します。)ダークグレーのヒンジに見える部分に可動ギミックはありません。

腰アーマーはフロント、リア共に幅広く可動。裏面はフレームモールドがデザインされていて見栄えがします。赤いパーツを色分けすると完璧なくらいに仕上がりそう。

■腕部

腕部。ショルダーアーマーは幅のある装甲で存在感が感じられますが、上腕以下は比較的細身。ですが手甲にはビームシールド発生装置を装備するなど、メカニカルさも併せ持つデザインになっています。

上腕は筒型で合わせ目はなし。前腕は左右の組み合わせですが、合わせ目は端でモールド化されています。上腕以下には簡単な内部フレームが造形。

ショルダーアーマーは合わせ目が出来ないパーツ構成。側面のスラスター口は赤いパーツできっちり色分けされていますし、上下への可動ギミックもあります。左右のスリッドモールド入りダクトも内部が別パーツ化されているので塗り分けがしやすいかと。上腕との接続部分にだけ少し合わせ目ができます。

■脚部

脚部はMGのプロヴィデンスガンダムに似たデザインで、ボテッとしたHG SEEDとは異なり、程よい肉付きながらも脚長でスタイリッシュに造形されています。膝の白いダクトや側面下のスリットダクトも内外がパーツで色分けされていて造りが良いです。

大腿部は筒型で合わせ目はなし。膝から下は前面と左右パーツの組み合わせですが、後部の合わせ目は段差、段落ちモールド化されています。

足の付け根は多数パーツ構成でロールや上下など柔軟に可動します。

脚部側面の装甲を展開することで、内部にビームジャベリン柄を収納することができます。(奥までしっかりと差し込めます。)HG SEEDではオミットされていたギミック。

ソール部は脚部装甲に比べるとやや小型でコンパクト。つま先やかかとは赤いパーツでシャープに造形されています。足裏も適度にモールドが造形。つま先の可動ギミックはありません。

■バックパック(分離式統合制御高速機動兵器群ネットワークシステムドラグーン)

背部ドラグーンシステムをHG SEEDレジェンド、HG SEEDプロヴィデンスのものと並べて比較。円形のプラットフォーム、突撃砲各種までサイズ感が全く異なり、HGCEのものはかなり大型に造られています。プラットフォーム上部の大型ドラグーンが「GDU-X7 突撃ビーム機動砲」、側面に3基装備しているのが「GDU-X5 突撃ビーム機動砲」。

プラットフォームをHG SEEDのものと並べて比較。まず情報量が異なりますし、下部スラスターも内外がパーツで細かく色分けされていて完成度が高いです。

バックパック内部構造。

大型ドラグーン(GDU-X7突撃ビーム機動砲)は筒型パーツ構成で合わせ目はありません。

小型ドラグーン(GDU-X5突撃ビーム機動砲)も合わせ目が出来ないパーツ構成。どちらもビーム口が赤いパーツで色分けされていて良いアクセントになっています。

プラットフォームは前後の組み合わせですが、側面の合わせ目はモールド化。突撃ビーム機動砲のジョイントはヒンジパーツにカバーを被せる仕様で前後にスイングします。押し込むことでロックされます。このあたりの構造も秀逸。ドラグーンは大小ともに取り外しが可能です。

後部に3.0mm穴があるのでそれぞれ単体でディスプレイさせることができます。GDU-X7後部のスラスターモールドも細かくて良いですね。

基部は左右にロールし、細かな表情付けが可能。

左右への可動ギミックもあり、円形プラットフォームを縦向きに折りたたむことができます。HG SEEDにもあったギミックですが、カタパルト射出前の閉じた状態が再現できるのは嬉しいですね。

バックパック基部には太めのアームによる可動ギミックがあり、バックパック本体を上方に展開させることができます。

バックパックと本体とは角丸の4ダボ接続。更に動力パイプも連結されるなど、重量に負けない構造になっています。中央1基の角型スラスターは内外共にダークブルー、レッド、ダークグレーのパーツできっちりと色分けされています。ダークブルーの枠パーツは塗装してからはめ込むと圧迫で割れる可能性があるので注意。サフは吹かないほうが無難かと。

接続部が特殊なため、レジェンドのバックパックを他のキットに装備させることはできませんが、レジェンドガンダムの背部に他キットのバックパックは装備可能です。

■他キットとの比較(比較画像はクリックすると大きい画像がご覧いただけます。)

HGUC RX-78-2ガンダム(リバイブ版)、HGUCνガンダム(ファンネルなし)と並べて大きさを確認。本体はRX-78-2と同程度に収まっていますが、背部バックパックによってMGほどの全高になっています。なのでディスプレイ時にはそれなりのスペースが必要。

HG SEEDのレジェンドガンダム、プロヴィデンスガンダムと並べて比較。各種とも造りは良いですが、HGCEレジェンドは頭部や胸部が小さく、スタイリッシュでプロポーションが段違いに良いです。背部ドラグーンも大型化されて圧倒的な存在感を放っていますね。成形色もHGCEのほうがより渋みのあるカラーリングになっています。

共に出撃したHGCE デスティニーガンダム(2019年5月発売)と並べて。発売日にそんなに差はないですし、どちらもポリキャップ不使用なのでクォリティも近いものがあります。レジェンド待望のキット化なので、劇中シーンも思う存分再現できそうです。

劇中で戦闘を繰り広げたHGCE デストロイガンダム、HGCEストフリ(光の翼版)とも並べて。デストロイガンダムとは設定通り、大きさにかなりの差があるので、組み合わせてディスプレイさせると劇中のリアルで臨場感ある戦闘シーンが演出できそうです。

■各部可動域

頭部は適度可能。顎はしっかりと引けますが、見上げる動きはやや制限されるようです。左右へは顎と襟が干渉し易いですが一応水平までスイングします。

腕は肩部引き出しギミックやボールジョイント接続によって真上にまで展開することができます。ショルダーアーマーも個別に可動するので干渉しません。肘も2重関節で深くまで曲げられます。

肩はボールジョイント接続で広めに前後しますが、前方へは可動ギミックによってより幅広くスイングさせることができます。

腹部可動ギミックにより、上半身を広めに前後させることができます。

腰の可動ギミックによって左右へも幅広く展開可能。このあたりはSEED ACTION SYSTEMの醍醐味の一つです。

腰は太めの1軸接続で、干渉なく360度回転させることができます。浮かせてディスプレイさせる場合は一般的なHGと同様、股間部にアクションベースやスタンドの3.0mm軸を差し込みます。

腰アーマーが前後とも可動するので、前後開脚は水平まで幅広く展開させることができます。

膝は2重関節である程度深くまで曲げることが可能。膝装甲裏に無駄な隙間はなく丁寧に造形されています。

足首は前後左右とも広めに可動。ソールが小型で脚部装甲との干渉が避けられるようになっています。

左右への開脚は水平まで広く展開させることができます。

足の付根がロールしますが、干渉で内股は制限されます。がに股は水平まで幅広く可動。

立膝をきれいな姿勢で再現するのは少し難しいようでした。

可動域の総括としては、程よくボリュームのあるキットですが、各部の可動域がとにかく広く、人体以上の可動を実現しています。このため、躍動感あるポーズが再現できますし、柔らかくより自然な動きを表現することもできます。ほぼ苦手なポーズがないレベルで、どんな動きでも楽しく演出できそうですね。

■武装類

高エネルギービームライフル。先行したセカンドステージシリーズMS(カオス、アビス、ガイア、インパルスなど)が装備するビームライフルの改良型になります。ハイパーデュートリオンの搭載によって出力及び連射性が大幅にアップしたとのこと。ロングバレルタイプで、ホワイト(センサーのみ)、グレー、ダークグレーのパーツで適度に色分けされています。

グレーの装甲部分は左右の組み合わせですが、上下の合わせ目は段落ちなどでモールド化。

上部センサーはグリーン、側面のモールドはブルーやレッド、側面装甲や最後部のホワイトはシールで色分けします。ややシールによる色分け箇所が多め。

グリップは収納可能。収納部分にはジョイントがあり、バックパック中央部にマウントできるようになっています。

HG SEEDレジェンドとプロヴィデンスのビームライフルと並べて比較。プロヴィデンスはユーディキウムで別物。

■ポージング

高エネルギービームライフルを装備して。

高エネルギービームライフルはグリップに凹凸がなく、ハンドパーツに差し込むだけで保持が可能。手甲をバラす手間がないので保持非保持がラクです。

四肢が幅広く可動しますし関節強度も高いので、躍動感のあるポーズがラクに再現できます。ポロリもないのでストレスがなく、ポーズがサクサク変えられます。

ビームシールドはクリアブルーの色鮮やかなエフェクトが付属。手甲の白いパーツを外して組み替えることで簡単に装備させることができます。エフェクトパーツは手甲から吹き出すように造形されていてリアル。

白いパーツは手甲にしっかりとハマっていますが、裏面からパーツを押し出せるので組み換えはラクです。

背部バックパックの重量を考慮してか、上半身をあまり反らせず、やや顔を上げるポーズが表現しにくいのがちょっとだけ残念かも。ある程度はできますが、もう少し見上げる動きができると良かったですね。

バックパックが上方に展開できるので、劇中で見られた上部2基の大型ドラグーン「GDU-X7 突撃ビーム機動砲」を使った射撃ポーズも再現できます。キャノン風の攻撃でひと味違ったポージングが楽しめるようになっています。

各部のGDU-X5突撃ビーム機動砲を前方に向けることで、ビームの放火を浴びせるようなダイナミックな攻撃シーンも再現可能。

ビームジャベリン(ビーム・サーベル型)は柄をハンドパーツに差し込むだけで保持が可能。程よく太さがあって長いので、特に位置がズレたり抜け落ちたりすることはありません。取り扱いやすいです。連結してナギナタとしても使用可能。

平手は指先を開いた状態のものが付属。手前に突き出すことで自然な表情のポージングが楽しめるようになっています。

GDU-X7の先端部には、付属のビームスパイクエフェクトパーツが組み付け可能。四方に突き出した棘状のエフェクトが荒々しさを物語っています。エフェクトパーツは閉じて一点集中型にすることもできますし、開いて広範囲を攻撃する演出もできます。

クリアピンクのビームジャベリン、ビームスパイクのエフェクトパーツはブラックライトに反応して適度に発光します。

別売りのウェポンディスプレイベースやコトブキヤのプレイングベースAなどを使用すれば、複数のドラグーンをディスプレイさせて迫力ある攻撃シーンを演出することもできます。

Figure-rise Effectのジェットエフェクトも問題なく使えます。

HGCE ソードインパルスガンダム(別売り)の対艦刀「エクスカリバー」を装備すれば、劇中ヘブンズベース侵攻時の装備を再現することができます。

適当に何枚かどうぞ。

以上です。SEEDシリーズの中ではやや蔑ろにされている感じのあったレジェンドですが、この度HGCEで完成度高く立体化されたのは素直に嬉しいですし、デスティニーやデストロイ、ストライクフリーダムなどと並べられるようになったのがありがたいですね。プロポーションバランスがとにかく良く、ポージングも決まりやすいですし背部ドラグーンの存在感は十分です。

気になる点は、ビーム・ライフルがシールでの色分け箇所が多く、塗装する場合はマスキングが必要。残念ですが、流石にこのあたりはコスト面を考慮すると致し方なかったのかも。

本体の組立時にはそのパーツ構成、構造の秀逸さに驚かされますし、武装類やエフェクトも多く充実した内容でギミックも豊富。SEED ACTION SYSTEMの恩恵で関節強度が高く、それでいて圧倒的な可動域を持つキット。SEEDファンはもちろん、とにかく遊び倒したい、クォリティの高いガンプラを思う存分楽しみたいという方にもオススメの一体ですね。

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執筆者:nori
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1件のコメントがあります。

  1. 匿名

    on 2026年1月30日 at 23:05 - 返信

    合わせ目少なく素組みでも色分けが良いですね
    プレバンでドラグーンエフェクト拡張セット出して欲しいですね

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