MG Gファイター (ガンダムVer.2.0用 V作戦モデル) レビュー

今回は、2009年1月に発売されたMG 1/100 Gファイター (ガンダムVer.2.0用 V作戦モデル)のレビューをご紹介します!

MG Gファイター (ガンダムVer.2.0用 V作戦モデル)は、『機動戦士ガンダム』に登場する大型支援機『Gファイター』の1/100スケールモデルキットです。ディテールを重視したキャタピラ部や動力炉兼ミサイルランチャーユニットなど、特徴的な機体形状を新規造形で再現。MGガンダムVer.2.0(別売)と組み合わせることで、Gアーマー、Gブル、Gブルイージーなど様々な形態が再現可能なキットになっています。スレッガー・ロウ、セイラ・マスに加え、整備員2種のフィギュアも付属。価格は6,160円(税込み)です。

RX-78-2ガンダムのサポートメカニズムである地球連邦軍の重戦闘機『Gファイター』がMGでキット化。MG RX-78-2ガンダムVer.2.0との組み合わせにより、サブ・フライト・システムや重戦闘車両、長距離重爆撃機といった機能拡張ユニットが再現可能なキットになっています。別名『Gパーツ(ジーパーツ』、『Gメカ(ジーメカ)』。

成型色はダークブルーとホワイトをメインに、各部にイエロー、レッド、グレーを配色。ガンダムタイプに合わせたカラーリングながらも、深みのあるダークブルーによってミリタリー感も表現されています。一部を色分けするようなホイルシールは付属せず。塗装もほぼ必要なく、素組みでも高い完成度があります。

この形態はGファイターのキャタピラユニット展開状態になります。

機体は前部のA(Armament)パーツ、後部のB(Booster)パーツで構成されています。一部にABS素材とポリキャップ(PC-203)を使用し、各部の組み合わせ強度は高め。仮組みする場合は予め分解しやすいように調整しておくと良いかもです。

キットの組み立てには『ヌルっと切れる片刃ニッパー』を使用しています。(一度切りです。)切れ味はもちろん、薄刃ですが強度が高く、長持ちします。 ⇒ヌルっと切れる片刃ニッパー

ディスプレイ用ジョイントパーツ2種、Bパーツのコンテナ内部用ジョイントパーツ、シールド、ハイパー・ハンマー、ランディングギア3基、スレッガー・ロウフィギュア(素立ち、パイロット)、セイラ・マスフィギュア(素立ち、パイロット)、クルーフィギュア2種、コアファイター用ジョイントパーツが付属。※セイラ・マスのパイロットフィギュアはコックピットに設置しています。

余剰パーツがいくつか付属。

ガンダムデカール、マーキングシールが付属します。

Aパーツ、Bパーツ共に内部フレームが造形。派手な凹凸はなく、シンプルなボックスタイプに造形されています。

Aパーツ。Gパーツの機首となる部分になります。主にGファイター、Gアーマー、Gブル、Gブル・イージーで使用し、上部にはメガ粒子砲を装備。コア・ファイターと同規格のコックピットも造形されています。

Aパーツ内部フレームはGファイター機首のシルエットに合わせて造形。

機首は内部フレームに外装を被せていくタイプでシャープに造形されています。側面のウイングやインテークも別パーツによる色分けを再現。

先端部はシリンダーシャフトによる展開ギミックを搭載。展開することで内部のランチャーサイロが露出します。劇中とは少し違っていますが、そのまま水平発射状態として再現可能です。また、サイロを下部に引き出すことで対潜攻撃状態も再現可能。引き出しが硬い場合があるので、破損させないように注意が必要です。

キャノピーはクリアーパーツでの再現で、少し浮かせて後方にスライドすることで展開が可能です。

パイロットフィギュアはセイラ・マスかスレッガー・ロウを選択して組み込むことができます。コックピットはモニターが造形されていますが、作り自体は簡易的。

メガ粒子砲(ビームキャノン)。細かいパーツ構成でメカニカルに造形されています。

砲身は各部とも筒型パーツで合わせ目はありません。

基部も造り自体は簡易的ですが合わせ目はなし。

基部は左右にスイングしますし、砲身の基部も上下に展開が可能です。

内部もメカニカルに造形。

キャタピラユニット。Aパーツとは可動式のアームで接続され、様々な変形に対応するようになっています。

アームは上下スイングや伸縮、前後スライドなど、各部がフレキシブルに可動。収納されているジョイントもそれぞれ引き起こしが可能です。

キャタピラは固定式で回転ギミックはなし。ですが多少たわみがあるように造形されるなど、リアルな造りになっています。

パーツ分割されているのが殆ど分かりませんが、上下が1枚ずつ、前後は3枚パーツ構成となっています。車輪は各部ともかっちりと組み合わさっているので、自然に分解したりぽろりしたりすることはありません。

Bパーツ。Gパーツのコンテナ部分になります。主にGファイター、Gアーマー、Gスカイ、Gスカイ・イージー、ガンダム高機動型で使用し、左右には主翼と補助推進ユニットを装備。後部には4基のメイン・スラスターも造形されています。

Bパーツ内部フレームはボックスタイプのコンテナのみとなっています。

補助推進ユニット。外装はモールドや凹凸が少なく、比較的プレーンに造形されています。側面には2枚の主翼を装備。

内部はメカニカルなモールドや裏打ちパーツが造形されるなど、こだわりが感じられるつくりになっています。

ユニット上部には2基のストッパーが造形。展開することでガンダムを搭乗させることができ、Gファイターをサブ・フライト・システムとして使用することができます。

前後のダクトやスラスター口はスリットやモールドが造形。

補助推進ユニットはGアーマー用に、基部を中心に大きく反転させることができます。

側面のアームは展開が可能。Gアーマー時にシールドをマウントするようになっています。

下部のコンテナハッチは展開が可能。ヒンジ型ですが、3基のジョイントによって柔軟な開閉が可能となっています。

内部にはメインジェネレーターとジョイント用のアームが格納されています。

メインジェネレーター。ガンダムの代わりにBパーツに格納するためのユニットです。複数パーツの組み合わせで、メカニカルなフレーム構造が再現されています。

コア・ファイターの接続部は脱着が可能。

後部のレバーをスライドさせることでコンテナハッチをロックさせることが可能。ハッチが自然に開閉しないようになっています。更に後方には小型ミサイルランチャーが展開し、劇中のシーンを再現することができます。細かなギミックが多彩。

コンテナ内部はメカニカルに造形。

ハッチは内側にも閉じることができます。

後部メイン・スラスターは4基のバーニアが造形。

バーニアは内外で別パーツ化されているので、塗装で手軽に塗り分けることも可能です。

メイン・スラスターはコンテナハッチとして脱着が可能。内部がメカニカルに造形されているため、メンテナンスクルーを配置することでリアルな整備シーンを再現することも可能です。

ハッチを閉じてからメインジェネレーターを格納し、

キャタピラユニットを設置することで、

Gファイターのキャタピラユニット半収納形態を再現することができます。

更にメインジェネレーターを抜き、コンテナ内部にキャタピラユニットを格納することで、キャタピラユニットの収納状態も再現可能。キャタピラーユニット収納時はジョイントパーツ(赤◯)を組み付けて固定させるようになります。

下部は中央のパーツを外し、後部のハッチを展開することで角型ポリキャップ穴が露出。

それぞれランディングギアを組み付けることで、Gファイターの駐機状態を再現することができます。

ディスプレイ用のジョイントパーツは支柱の位置を組み替えることで角度変更が可能。アクションベース1などの支柱に組み付けてディスプレイさせます。近年のMGなどに付属している、スライドロック式のアクションベースには取り付けられないようでした。

ジョイントパーツはランディングギアを組み付けるポリキャップ穴3箇所に設置します。

HG陸戦型ジムと並べて大きさを確認。Gファイターの全長は15.2mですが、1/100と1/144でサイズが違っているのでだいぶ大きさに差があります。

MG RX-78-2ガンダムVer.2.0が無いので、とりあえず手元にある一番くじB賞 MG RX-78-2ガンダム Ver.2.0 ソリッドクリアスタンダードと並べて。ガンダムが頭頂高18.0mですが、Gファイターのほうが明らかに大きめ。

GファイターはPS素材による内部フレームが造形されているため、かなりの重量があります。ですがジョイントパーツが3箇所の角型ポリキャップでしっかりと固定されているので、安定したディスプレイが可能です。

ただ、このジョイントパーツは支柱部分の角度変更ができないため、キットを水平にディスプレイさせるようになります。斜めにするなどの角度調整ができないので、フライトシーンの演出は少し物足りなさを感じるかも。

キャタピラユニット半収納形態だと別のジョイントパーツを組み付けられるので、角度調整が出来てフライトシーンの演出幅が広がります。

一番くじのソリッドクリアーですが、MGガンダムVer.2.0と組み合わせて、劇中のようなシーンを再現。

Ver.2.0を搭乗させ、サブ・フライト・システムとしてディスプレイ。Gファイターのストッパーを展開させますが、しっかりと固定させるわけではないので、角度次第ではどうしてもキットが不安定になります。ですがストッパーが無いよりは安定しています。

シールド。形状はMG ガンダムVer.2.0に付属しているものと似ていますが、裏面にグリップマウント用の基部(赤◯)が造形されています。

のぞき窓はレバーをスライドさせることでシャッターの開閉が可能。グリップや前腕へのジョイント基部も可動します。

MG ガンダムVer.2.0に付属のシールド(画像上)と並べて比較。裏面に基部が造形されている以外、異なる箇所はありません。一番くじのものなので通常のVer2.0とは違うかもですが、成型色が少し違っています。

両シールドの各部を分解して組み合わせることで、劇中のようにシールドを二重にすることができます。(Gアーマーのシールドは表面の十字を外してシールド裏のマルイチモールドパーツを組み替えます。Ver.2.0のシールドはマルイチモールドパーツとグリップパーツを外し、外したグリップパーツはGアーマーのシールド裏に取り付けます。)

Ver.2.0に装備して。多少重量は上がりますが、保持に不自由さはなく、二重にしても問題なく装備できるようですね。

ハイパー・ハンマー。シャープなスパイクが造形されたハンマーになります。鉄球の一部に合わせ目ができます。スパイクは全て別パーツ構成。

MG ガンダムVer.2.0に付属のガンダム・ハンマーと並べて比較。スパイクの凹凸が大きく、全体的に派手な造りになっています。各部にバーニア口も造形。後部にイカリ型のグリップは造形されていません。

ハンドパーツとは特にダボ固定するようにはなっていないので、そのまま握らせて保持させるようです。固定されないので多少保持に難しさがありますが、ストレスを感じるほどぽろりやポージングの不自由さはないみたいですね。

スレッガー・ロウ、セイラ・マス、クルーフィギュア。各種とも見覚えのあるポーズになっています。白成型色なので塗装もしやすそう。4体並ぶとにぎやかな感じがありますね;

ではここから、一番くじB賞のMG RX-78-2ガンダム Ver.2.0 ソリッドクリアスタンダードと組み合わせ、ユニット各種を再現していきます。個別のレビューがご覧になりたい場合は以下のリンクからどうぞ。

Gアーマー
Gブル・イージー、Gブル
Gスカイ、Gスカイ・イージー
ガンダム高機動型(ガンダムMAモード)

■Gアーマー

Gファイターの内部にVer.2.0を格納し、Gアーマーにしていきます。まずVer.2.0の股間部にジョイントパーツを組み付け、つま先とかかとを伸ばします。

Bパーツは補助推進ユニットを後方に向け、左右のアームを展開。下部のハッチは開いた状態にします。

Aパーツはアームを引き伸ばし、各部のジョイントを起こしておきます。

コンテナ内部にVer.2.0を格納。サーベルは少し閉じ、肩は少し開いておきます。Aパーツ装着時に頭部アンテナの干渉が気になる場合は予め外しておいても良いかも。

Aパーツを被せるように組み込み、キャタピラユニットの各部ジョイントをバックパック、リアアーマー、Bパーツに固定。

後はビーム・ライフルを持たせ、シールドをBパーツ左右のアームと前腕に組み付けたらGアーマーへの換装完了です。

Gアーマー。ガンダムを仰向けの状態で、AパーツとBパーツで挟んだ重爆撃機形態になります。

Gアーマーをいろんな角度から。ガンダムを格納しているため、かなりのサイズになっています。

Ver.2.0がきれいに格納されていますし、固定強度もあってしっかりと組み合わさっています。保持しても形状が崩れることがないのはいいですね。Aパーツはサーベルホルダーを専用の穴に差し込み、肩の隙間にはめ込むことでうまく組み合わせることができます。ちなみにソール形状が違うので、Ver.3.0を格納することは出来ないようでした。

シールドも前腕にかっちりと固定され、Bパーツのアームにも固定されるので安心して取り扱うことができます。

浮かせてディスプレイさせる場合はキャタピラユニットにジョイントパーツを組み付けます。固定強度が高いので、ディスプレイ時にふらついたり不安定さを見せることはありません。

ただ、MG2体分でかなりの重量になるので、浮かせてディスプレイさせる場合は支柱の細い台座や弱っているアクションベースなどを使うと落下して破損に繋がる場合があるので注意が必要です。

可動ギミックはメガ粒子砲のみとなりますが、ディスプレイさせるだけで大迫力。ガンダムとGファイターがドッキングした姿は圧巻です。

続いてGブル・イージー、Gブルを再現していきます。

■Gブル・イージー、Gブル

Gブル・イージーはGアーマーの状態から、Ver.2.0の上半身を下半身を分離させ、コア・ファイターを引き抜いておきます。

そしてAパーツのアーム各部のジョイントを収納。最後部のジョイント(赤◯)は引き起こしておきます。

アームを収納しつつ、キャタピラユニットのジョイントをVer.2.0のバックパックに接続。これでGブル・イージーへの換装完了です。

Gブル・イージーをいろんな角度から。Gファイターの機首がそのままコックピットとなり、メガ粒子砲(ビームキャノン)の向きもGファイター、Gアーマーから変わらずです。

他のユニットに比べて軽装なのでディスプレイも容易です。可動はメガ粒子砲の向きを変えるくらいなので、表現力にはやや乏しいかも。ローアングルだとサイズ感が出て見栄えがしますね。

Gブルへの換装は、コア・ファイターのコックピットの向きを変えて機首を伸ばし、ジョイントパーツを組み付けます。

そしてGブル・イージーの状態からメガ粒子砲の向きを変え、コア・ファイターを格納したらGブルへの換装完了です。Gブル。Aパーツとコア・ブロックを合体させた陸戦用重戦車形態になります。

Gブルをいろんな角度から。Gブル・イージーは複合ユニットのよう雰囲気を持つユニットでしたが、こちらは前後を反転させたことで、純粋な戦車タイプらしいシルエットになっています。

コア・ファイターを組み付けることで、Gブル・イージーからコックピットを変更。組み付けたジョイントパーツによって、ユニットらしいメカニカルな雰囲気が表現されています。

こちらもメガ粒子砲に動きをつけるくらいなので、ディスプレイの難しさはありません。

Gブル、Gブル・イージーともに宇宙空間でも運用できるということで、浮かせてディスプレイさせてみました。

続いてGスカイ、Gスカイ・イージーです。

■Gスカイ、Gスカイ・イージー

Gスカイへの換装は、GアーマーからBパーツ側面のアームを収納し、後部の補助推進ユニットを戻します。そしてメインジェネレーターのコア・ファイター接続部を使ってコア・ファイターとBパーツを連結したらGスカイへの換装完了です。簡単なので換装工程の画像は省いています。

Gスカイを色んな角度から。ガンダムの下半身を介してコア・ファイターとBパーツを連結したスタイルで、Bパーツの肉厚なメインスラスター等によって、機動性に優れた機体形状になっています。

Bパーツ下部にランディングギアを組み付ければ駐機状態も再現可能。

Gスカイは角度調整が可能なジョイントパーツと組み付けてのディスプレイとなります。

Gブル・イージーと組み合わせて合体直前のシーンを再現してみるのも面白いですね。

Gスカイ・イージーへの換装は、GスカイからVer.2.0の下半身を抜き、メインジェネレーターを格納してコア・ファイターを連結します。これでGスカイ・イージーへの換装完了。ここまで一通り組み替えていれば、Gスカイ・イージーへの換装は簡単。

Gスカイ・イージーを色んな角度から。シルエット自体はGスカイからあまり変わりませんが、ガンダムの腰回りがなくなり、メインジェネレーターのジョイントパーツのみという簡易的なGスカイになっています。

こちらも各部がカッチリと固定されているので取り扱いがしやすいです。コアファイターは羽に少しふらつきがあるので、垂れたりしないように補強が必要になるかも。シャープなシルエットで、フライトシーンが様になりますね。

ラストはガンダム高機動型(ガンダムMAモード)です。

■ガンダム高機動型(ガンダムMAモード)

ガンダム高機動型への換装はGアーマーと大体似たような組合わせになります。ただしガンダムの股間部とBパーツを連結するジョイントの、股間部に組み付ける部分をGアーマーとは逆向きにします。

股間部にジョイントパーツを組み付け、Bパーツ内部にVer.2.0を格納。Gアーマーでは上向きでしたが、ガンダム高機動型では下向きにしてVer.2.0を格納します。

Bパーツのハッチを閉じ、ビーム・ライフルとシールドを装備したらガンダム高機動型への換装完了です。

ガンダム高機動型(ガンダムMAモード)を色んな角度から。かなり特徴的なシルエット。サンダーボルトではジムが、SEED DESTINYではストライクがブースターを装備しましたが、オプション仕様としてはなかなか存在感です。

1stではザクレロとの戦闘時で再現した形態になります。『モビルアーマーの出来損ない』とは思いませんが、個性的な機体形状になっていていいですね。

適当に何枚かどうぞ。

 

以上です。複雑な構造でさらに多数の形態に換装できるため、レビューのボリュームがかなり多くなってなかなかしんどかったですが、しっかりとした強度があるので組み換えやすく、どの形態も安定した取り扱いができますし、かっこいいのでとにかく楽しかったです。

不可能とも言えるドッキングが忠実に再現されているのはとにかくすごいの一言で、キャタピラユニットの造形やタイプ別の配置など、各部にこだわりが見て取れるのもいいですね。

気になる点はあまりないですが、初見だと説明書の組み合わせ方法が少しわかりにくいかもです。それと、3又のディスプレイ用ジョイントパーツがもう少し角度変更できる構造になっていると、フライトシーンの再現性が高まったかなと。

ハイパー・ハンマーといった味のある装備も付属しますし、クルーフィギュアによる整備シーンの再現やVer.2.0を搭乗させてのサブ・フライト・システムの再現、二重シールドの再現など、Gファイターのすべてを網羅したキットになっているのがいいですね。

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