HGUC グスタフ・カール00型 レビュー

今回は、HGUC 1/144 FD-03-00 グスタフ・カール00型のレビューをご紹介します!

HGUC グスタフ・カール00型は、『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』に登場するMS「FD-03-00 グスタフ・カール00型」の1/144スケールモデルキットです。00型の重厚な各部形状を再現。左肩のフレキシブル・シールドに加え、ビーム・ライフルやバズーカといった武装が付属し、様々なポージングが可能となっています。価格は3,850円(税込み)です。

OVA版『ガンダムUC』に登場したグスタフ・カール(13型)から量産仕様になる過程で見直しと改良が加えられた連邦軍所属機で、劇中では一般兵が搭乗。メッサー(ガウマン機)を戦闘不能に追い込んだ他、空中受領の際、ハサウェイのクスィーガンダムとも交戦した機体「FD-03-00 グスタフ・カール00型」がHGUCでキット化。

一部にHGUC グスタフ・カール(ユニコーンVer.)のパーツを流用しつつ、00型の青を基調としたカラーリング、特徴的な頭部や胴体部、肩部、脚部、バックパック、バズーカやビーム・ライフルといった武装類が新規造形で再現されています。また、ユニコーンVer.は関節にポリキャップが使用されていましたが、本キットはポリキャップ不使用。全てKPSによる関節構造となっています。

成形色はブルーと濃いめのブルーを基調に、胴体部や肩部にイエロー、頭部や腹部、バックパックにレッドを配色。その他、前腕グレネード・ランチャー、サイドアーマー、脚部の一部装甲がライトグレー、内部や関節、武装類がダークグレー成形色での再現となっています。

ホイルシールが付属し、頭部や腰部、武器類のセンサー、脚部ラインモールドを補いますが多くはありません。塗装はバーニア内部などを塗り分けるくらいでわずか。素組みでも十分なくらいの色分けが再現されています。

ダークグレーの内部や関節、武装類のパーツにはKPSが使用されています。ABSは使用されていません。

前述した通り、ポリキャップは不使用。関節各部はKPSパーツ構成で肘、膝共に関節強度はまずまず高め。特に負荷のかかるような装備はなく、脚底も広くしっかりと接地できるため、自立は安定します。

■付属品

バズーカ、ビーム・ライフル、ビーム・サーベル刃✕2、平手(左)が付属。

ユニコーンVer.の各部パーツが余剰で付属。

専用のマーキングシールが付属。胴体部やバックパック、シールドの連邦マークを補います。

■各部形状

HGUCグスタフ・カール(ユニコーンVer.)(以下、ユニコーンVer.)と比較しながら各部を見ていきます。ちなみに00型はGジェネ(オーバーワールドまで)に登場したドーラ・カールと同系統のデザインになります。

■頭部

頭部をユニコーンVer.と並べて比較。デザインは似ていますが、全体が00型用に新造。装甲にまとまりが出ている他、きりっとしたフェイスに変化しています。その他では、額のアンテナがオミットされ、変わりに左側頭部にロッドアンテナが追加。アンテナ基部のバルカンも2門から1門になっています。

メット部は左右の組み合わせですが、後頭部の合わせ目は段落ちモールド化されています。額はクリアパーツにシールを貼っての色分け。後頭部センサーはピンクのシールでの色分けです。

HGUCジェガンD型、HGUCジェスタの頭部とも並べて。並べて見ると似た感じがあり、その系譜であることが分かりますね。

バイザー内部には簡単ですがモールドが造形。表面にシールを貼って色分けします。クリアパーツ越しでも一応内部は確認可能。バイザー自体も蛍光のクリアピンク成形色での再現で、ブラックライト(UVライト)に反応して鮮やかに発光します。

■胴体部

胸部・腹部をユニコーンVer.比較して。一見すると殆ど同じように見えますが、外装、内装、エアインテークに至るまで各部が00型用に新造。やや細身でスタイリッシュなシルエットに変化しています。

首はダブルボールジョイントで柔軟に可動。肩はユニコーンVer.と同構造で、ボールジョイントの受け口が外側に引き出せますし、前方に展開することもできます。受け口は上方にも可動。

胸部周りの内部フレーム。

上半身の接続部はユニコーンVer.の腹部・腰部がボールジョイント(下画像右)なのに対し、00型は胸部側がボールジョイント(上画像左)。腹部・腰部側(下画像左)は受け口になっています。動力パイプの形状も全く違っていますね。

腰部をユニコーンVer.と比較して。こちらもデザインは良く似ていますが、ほぼ全てが00型用に新造。全体的にシルエットがスリムになり、可動域も大幅に向上しています。フロントアーマー中央のライン状センサーはピンクのシールでの色分け。

サイドアーマーにはユニコーンVer.と同様、サーベルホルダーが造形。ユニコーンVer.では下側のみが展開するのに対し、00型の外装は上下に展開する仕様になっています。

リアアーマーはユニコーンVer.と同様、上下に可動しますし、ボールジョイント接続でロールも可能です。

フロントアーマーはアーム接続型に変化。より幅広く展開し、脚部との干渉が避けられるようになっています。ユニコーンVer.と同様、裏打ちパーツが造形され、モールドがデザインされるなど見た目にも配慮がされています。グレーなどで塗り分ければ完璧。リアアーマーも裏打ちパーツがきっちりと造形。

股間部にはスライドギミックがあり、展開することで脚部がより幅広く前後できるようになっています。

■腕部

腕部をユニコーンVer.と比較して。形状自体はよく似ていますが、ショルダーアーマーが少し丸みのある装甲に変化し、一回りほど小型化するなど可動性能の向上を感じさせる造りになっています。表面モールドもライン型から丸型に変化。上腕以下は一部がユニコーンVer.からの流用となっています。

前腕内部構造と上腕フレーム。上腕外装と内部フレームはユニコーンVer.からの流用。手首のジョイントはポリキャップからKPSに変わっています。

上腕は筒型で合わせ目はなし。前腕は前後の組み合わせですが、側面の合わせ目はモールドっぽく造形されています。

左前腕もユニコーンVer.と比較して。どちらも左前腕にグレネードランチャーを装備。ただし00型は前腕外装、マガジン、ハッチが新造されて造りが少し変わっています。このあたりも開発者のこだわりを感じる部分。マガジンは左右の組み合わせですが、合わせ目は端でモールド化されています。

グレネードランチャーは手前のハッチを開くことで2基の弾頭が露出。弾頭周りはグレーなどに塗り分けが必要です。弾頭の脱着ギミックはないため、無改造で射出シーンを再現するのは難しいかと。

ショルダーアーマーは前後の組み合わせですが、合わせ目は端でモールド化。側面ダクトも黄色いパーツでの色分けで、内部にはスリットモールドがきっちりと入っています。あと、珍しいですが内側の白もパーツで細かく色分けされています。ダークブルーの装甲は少し上下に可動。

■脚部

脚部をユニコーンVer.と並べて。ここもユニコーンVer.と似たデザインですが、機構や構造は全くの別物。全体が00型用に新造され、よく見ると各部のパーツ形状が細かく違っています。

膝から下の部分にはメカニカルな内部フレームが造形。脹脛のブルーのラインモールドはシールで色分けしますが、内部パーツとの兼ね合いでパーツ分割されているため、塗り分けがラクです。この辺りの親切設計も塗装派にとってありがたいですね。

大腿部は前後の組み合わせで側面に合わせ目ができます。膝から下は多数パーツの組み合わせで合わせ目はありません。

膝にはユニコーンVer.由来のスライドギミックがあり、膝を伸ばすことでより深くまで曲げられるようになっています。ただし00型は膝を曲げるとシリンダーシャフトが露出する仕様になって新鮮味があります。この狭い領域にMGを思わせるディテールが施されているのがスゴイですね。

後部の白い装甲を下げることで、膝を更に深くまで曲げられるようになっています。

脚部内部構造。

脹脛の装甲は外側に展開可能。内部からバーニアが露出します。このあたりもユニコーンVer.にはなかったギミックで、脚部によりメカニカルな表情が付けられるようになっています。バーニア内部はイエローなどに塗り分けが必要。

ソール部をユニコーンVer.と並べて。こちらも形状は殆ど同じですが構造は別物。踵は突起状の装甲に変化し、つま先なども分割構造になっています。

足裏は各部ともモールド入りの裏打ちパーツが造形。肉抜き穴などはありません。つま先側は2箇所が角度変更可能。表情を豊かに演出できます。

■バックパック

バックパックをユニコーンVer.と比較して。デザインは同じですが、こちらも00型用にやや細身でスタイリッシュなものに変化。右上には武器マウント用のラッチが再現されています。左側にはグスタフ・カールの印象的な武装「フレキシブル・シールド」を装備。

下部には3基のバーニアが造形。左右のバーニアのみボールジョイント接続で少し可動します。

バックパックは2ダボ接続ですが、他のキットとはダボ幅が異なるため、組み換えやカスタマイズはできません。左上の接続部はグレーのパーツで分割されているため、別仕様のグスタフ・カールも予定があるかもしれません。

フレキシブルシールドをユニコーンVer.のものと並べて比較。シルエットは殆ど同じですが、00型用に一部丸モールドが入ったものが新造。中央の連邦マークはマーキングシールで色分けします。(今回は貼っていません。)

裏面にはきっちりと裏打ちパーツが造形。フラットな装甲ですがチープさはなく、素材の良さを感じさせる造りになっています。

アームもユニコーンVer.から変わっていて、より太く、重厚且つ柔軟な可動を持つアームになっています。シールド接続部もボールジョイントで柔軟に可動。

赤い基部も上下にロールしますし、アームの1軸接続部分もロールします。内側が肉抜き穴なのが少しもったいないですね。

フレキシブル・シールドはアームを展開することで前方に配置が可能。機体前面を覆って攻撃を防ぐポーズを再現することができます。

■他キットとの比較

HGUC RX-78-2ガンダム(リバイブ版)、HGUCνガンダム(ファンネルなし)と並べて大きさを確認。ファンネルなしのνガンダムよりも少し大きめですが、肉厚なのでボリューム感があります。RX-78-2ガンダム2体分以上のディスプレイスペースが必要。ちなみにグスタフ・カールの頭頂高は22.0mです。

HGUCグスタフ・カール(ユニコーンVer.)と並べて。カラーリングはもちろん、各部形状だけでなくプロポーションも00型のほうがバランス良く造形されていますね。左肩のフレキシブル・シールドの向きも違っています。

HGUCグスタフ・カール(ギレンの野望Ver.)とも並べて。どちらもブルーが基調でカラーリングが近いものがあります。ギレンの野望Ver.はシールド用のジョイントが新造されているため、向きが00型と同じになっています。

劇中で戦闘を繰り広げたHGUC メッサーF01型と並べて。大きさはほぼ同サイズ程度。どちらもしっかりと造り込まれているため、組み合わせてディスプレイさせるとより繊細なシーン演出ができそうです。それにしても、この巨体が地上でドカンドカンやられたらたまらないですね;

更にHGUCクスィーガンダム、HGUCペーネロペーとも並べて。この2体はサイズ感がエグいです;

■各部可動域

頭部は少し上下します。左右へは顎と襟が干渉しますが広めにスイング可能。

腕は肩のボールジョイントと可動ギミックにより、真上にまで高く上げることができます。肘は2重関節でV字程度まで曲げることができます。

肩はボールジョイント接続で適度に前後します。前方へは肩の展開ギミックによって幅広くスイングさせることができます。

腹部を少し引き出すことで、上半身を少し前後させることができます。

腹部がロールしますが、外装が干渉するため、45度程度と制限されています。浮かせてディスプレイさせる場合は一般的なHGと同様、股間部にアクションベースやスタンドの3.0mm軸を差し込みます。

腰アーマーの展開ギミック、股間部のスライドギミックにより、前後開脚は水平まで広く展開させることができます。

膝はくの字程度まで深く曲げることができます。膝装甲裏も裏打ちパーツで蓋がされているため、スカスカ感はありません。

足首は少し前後する程度。左右へは脚部装甲やバーニアを展開することで広めにスイングします。

左右への開脚は水平程度まで幅広く展開可能。サイドアーマーは干渉しないよう、後方に向けています。

内股は装甲が干渉するため、可動が制限されますが、がに股は広く展開させることができます。

立膝はある程度きれいな姿勢で再現することができました。

ユニコーンVer.と可動域を比較して。上半身の可動はあまり変わりませんが、ユニコーンVer.は下半身がかなりぎこちないのに対し、00型は干渉やストレスなく各部が可動するようになっています。

可動域の総括としては、肉厚なため、どうしても腰や足首の可動などが干渉で制限されますが、肩や股間部周りはかなり広く柔軟に可動するようになっています。それでいて関節強度も高いので安心して動かせますし、躍動感あるポーズも十分に再現できそうです。

■武装類

ビーム・ライフル。バーチカル方式のEパックを採用し、上部に複合センサーを持つビーム・ライフルです。設定ではジェガン(マンハンター仕様)と同タイプとのことですが、劇中ではジェガンはビーム・ライフルを装備していなかった気がします。ユニコーンVer.からの流用ではなく00型用に新造されたもので、各部に特徴的なモールドが造形されてミリタリー感が強くなっています。

本体部分は左右の組み合わせですが、上下の合わせ目は段落ちモールド化。銃口上部のセンサーはピンクのシールでの色分けです。

重厚上部のセンサーはピンクのシールでの色分けです。

バズーカ。地球連邦軍の機体が装備する汎用のバズーカです。後部カートリッジから実体弾が装填される仕様で、前方にも予備カートリッジ配置されています。カートリッジの脱着ギミックはありません。

砲身は全体が左右の組み合わせで上下に合わせ目ができます。

フォアグリップは左右に展開可能。センサー、砲口共に別パーツ化されているため、塗り分けたりすると映えそうです。センサーはピンクのシールでの色分け。

グリップは前後にスイング可能。

HGUCジェガン系に付属の汎用バズーカと並べて比較。デザインは似ていますが、この00型用に新造。フォアグリップが左側だけでなく左右に配されています。

背部ラッチのパーツを組み替えることで、ビーム・ライフルとバズーカが懸架可能です。ジェガン用やユニコーンVer.などに付属しているものは溝がないのでマウント出来ないようでした。

■ポージング

一通り武装して。

ビーム・ライフルは付属の武器持ち手で保持します。トリガーに指を添えるタイプで、より自然な形でビーム・ライフルを構えることができます。手のひらにダボ固定するだめ、しっかりとしていて安定した保持が可能。

ユニコーンVer.とジェガンD型のハンドパーツ、ビーム・ライフルと比較して。ユニコーンVer.はあくまでジェガン系の流れを組むデザインで小型でしたが、この00型ではハンドパーツも大型化。ビーム・ライフルを握る手がより力強く感じられるようになっています。ビーム・ライフルもシルエットは同じですが、少しオシャレなデザインに変化していますね。

足首が深く曲がるので、接地した状態でもある程度バランス良くポーズを取らせることができます。

バズーカも武器持ち手で保持しますが、特に手のひらに固定するためのダボはありません。なので固定は甘いですが、ハンドパーツでグリップが挟めるのでふらつきなどなく保持できます。

脚部装甲が展開するので、浮かせてディスプレイさせる際、ポーズにメカニカルさ、ダイナミックさ感じられるのが良いですね。

ただ、肉厚な装甲や手首の角度などの影響で干渉しやすいため、肩に担ぐ場合は腕をしっかりと伸ばして構える必要がありそうです。

バズーカは脇に抱えたほうがラクに保持できます。武器持ち手だけでなく通常の握り手でも保持できるので、バズーカを左手に持たせることも可能でした。

肩がギミックによって広めに可動するので、バズーカの両手持ちも問題なく再現できます。ただ、肩のギミックはパーツのかみ合わせがやや固めなので、上手く引っ張り出して展開してやる必要がありそうです。

ビーム・サーベルは柄に適度な太さがあり、ハンドパーツに隙間無く差し込めます。なのでスルッと抜け落ちたりすることはありません。ビーム刃はクリアピンク成形色での再現でブラックライトに少し反応します。

適当に何枚かどうぞ。

以上です。ユニコーンVer.もなかなか造りが優秀で可動域も広かったですが、この00型は更に上を行く仕様。関節強度が高くポージングが付けやすいですし、自立、浮かせてのディスプレイなど色んなポーズをしっかりと維持してくれます。プロポーションバランスもとても良く、ユニコーンVer.から確かな変化と向上が感じられるのが良いですね。ユニコーンVer.は関節にふらつきが多かったですが、こちらは各部ともかっちりとしていて弄りやすいです。

気になる点は殆どないですが、背部フレキシブル・シールドのアームはやや組み合わせが硬いため、シールドの向きを何度も変えていると負荷で白化したり、折れたりする可能性も。説明書にも記載がありますが、少し慎重に動かしたほうが良さそうです。

ユニコーンVer.から値段が1,000円ほどお高めですが、それに見合ったギミックが十分に搭載されていますし、キットの構造やギミックはMGに近いレベル。ほぼグスタフ・カールの決定版といえるくらいの完成度で、ポージングの自由度、造形バランスの良さなどあらゆる面でのクォリティの高さを感じさせてくれるキットなのが良いですね。

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執筆者:nori
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