MGEX ユニコーンガンダム Ver.Ka レビュー(ユニコーンモード編)

今回は、MGEX 1/100 ユニコーンガンダム Ver.Kaのレビューをご紹介します!

MGEX ユニコーンガンダム Ver.Kaは、 『機動戦士ガンダムUC』に登場する主人公機『RX-0 ユニコーンガンダム』の1/100スケールモデルキットです。積み重ねた技術と機体ごとに設定したテーマをもとに、MSの極限表現に挑む新ブランド『MGEX』によって再現。計算しつくされた「構造」と新たなLEDユニットによる「発光」表現を実現したキットになっています。価格は25,300円(税込み)です。

大ボリュームのキットなので、ユニコーンモード編、デストロイモード編の2回に分けてレビューしていきます。まずはユニコーンモード編として、ユニコーンモードの各部詳細や武装類、MSケージなどのレビューをご紹介します。

2007年12月に発売されたMGユニコーンガンダムVer.Ka(以下、旧キット)から13年、新たな構造とLEDユニット内蔵により、NT-Dや覚醒状態などの発光演出を実現した『RX-0ユニコーンガンダム』がハイエンドブランドにてキット化。ユニコーンモードからデストロイモードへの変形ギミックの他、MSケージ付属によって劇中の起動シーンも再現可能なキットになっています。

まずはユニコーンモード状態で全身を確認。成型色は外装がつや消しホワイト。内部は関節や内部フレームがブラック成型色、サイコフレームはクリアーパーツとクリアホワイト成型色パーツで構成され、発光ギミックを際立たせるような作りになっています。

外装はアンダーゲート仕様になっていて、ゲート跡が露出しにくい見栄えの良い作りになっています。

関節や内部パーツにはKPSを、内部サイコフレームのクリアーパーツにはABS素材を使用し、細かいパーツ構成ながらも関節強度はかなり高め。自立も安定しています。ポロリもゆるい箇所もなく、かなり取り扱いやすいキットになっています。

ビーム・マグナム、ハイパー・バズーカ、ビーム・ガトリングガン×6、シールド×3、

シールド・ファンネル3基合体用ジョイントパーツ2種、ビームサーベル刃×2、ビーム・マグナム用予備マガジン×2、ハイパー・バズーカ収納用マガジンホルダーパーツ、ユニコーンモード用固定式アンテナパーツ、シールド装着時のビームトンファーパーツ×2、

ビーム・ガトリングガン用グリップ×2、武器持ち手(左右)、可動手(左右)、アクションベースジョイントパーツ、コックピットパーツ、フィギュア各種(バナージ・リンクス、オードリー・バーン[ミネバ・ラオ・ザビ]、マリーダ・クルス、カーディアス・ビスト2種)が付属。

MSケージが付属します。

武器類の一部(ビーム・マグナムの一部とビーム・ガトリングガン全体)が旧キット、MSゲージの底板とアームの一部以外がMGユニコーンガンダムHDカラー+MS CAGEからの流用ですが、ユニコーンガンダム本体や台座、シールド、シールド用ディスプレイスタンドなど多くの部分は新規造形による再現となっています。

専用の水転写デカールが付属。ユニコーンガンダム本体だけでなくケージ用のマーキングも付属しています。

余剰パーツがいくつか付属します。

MSケージの台座部分に格納される電池ボックス。形状はPGユニコーンガンダムやガンダムベース限定のRG ユニコーンガンダム(デストロイモード)Ver.TWC(LIGHTING MODEL)などに付属しているものと原理は同じようです。

単三電池を3本入れるようになっています。(単三電池は別売りです。)

内蔵しているフレキシブルLEDシート。こちらはRG ユニコーンガンダム(デストロイモード)Ver.TWC(LIGHTING MODEL)に付属するFPCハーネスとは違った形の発光回路になっています。シートがうす柄で簡単に折れ曲がるので、関節を曲げる際にも影響なく可動させることができます。

フレキシブルLEDシートは組み込む前に、予め各部を折り曲げて型を付けておきます。(折り曲げ方法は説明書を参照)

フレキシブルLEDシートのみで発光させた状態。ボタンを押すごとに発光表現が変わります。組み立てる前に、各部のLEDがきっちりと発光しているか確認する必要があります。シールド用LEDへの接続コネクタは、一旦はめ込むと抜けにくいので、抜くときに破損させないように注意が必要です。

内部フレーム。部分的に白い外装でつなぎ合わせる箇所がありますが、全体的にはサイコフレームや内部パーツによって構成されています。(ショルダーアーマーと腰部装甲は右半分のみ取り付けています。)

内部フレーム各部を簡単に。頭部内部構造。とさか前後のアンテナやツインアイはクリアーパーツにグリーンのシールを貼っての色分けです。

左右の装甲は脱着する必要がありますが、内部のマスクやアンテナは組み換えなしで変形させることができます。可動や収納ギミックなどの再現性が高い作りになっています。

胴体内部フレームも多数の可動箇所を持つ無駄のない作りになっています。腰部中央下部にLEDユニットのコネクタを配置。

腕部内部フレーム。二の腕と前腕の装甲は白い外装パーツを使用してつなぎ合わせるようになっています。こちらもサイコフレームが展開するための緻密な作りを再現。

脚部内部フレーム。形状こそこれまでの各シリーズユニコーンガンダムと似ていますが、成型色や可動構造などが大きく違っています。

バックパック内部構造は旧キットとあまり変わらず。

続いて各部を旧キットと比較しながら見ていきます。(旧キットは塗装済みのMGフルアーマーユニコーンガンダムVer.Kaになります。ご了承くださいm(_ _)m)

頭部を旧キットと比較。左右の幅など、全体的に一回りほど大きめになっています。こめかみのバルカンは別パーツ化され、色分けが再現されています。

胴体部を旧キットと比較。腹部が延長されるなど、全体的に少しサイズアップしたような形に。胸部も少し幅が広めになっています。エアインテーク周りには部分的にモールドが造形され、襟の側にはアンテナが造形されています。

コックピットハッチは開閉可能。内部のバナージ・リンクスフィギュアを確認することができます。

コックピットはパーツ組み換えによってユニコーンモード用とデストロイモード用どちらかがチョイス可能です。(画像左がユニコーンモード、右がデストロイモード。)パーツのはめ込みが少し難しいところがあるので、フィギュアなどを破損させないよう注意が必要です。バナージフィギュアは私服姿です。

背部を旧キットと並べて比較。リアアーマーが少し大型化されています。

腰アーマー裏はクリアーパーツによる裏打ちパーツが造形。サイドアーマーのダクトは別パーツによって色分けされています。リアアーマーの装甲はデストロイモード用に展開が可能。

リアアーマーの内側にはダボが造形され、中央のダボ穴に差し込むことで展開させないようにすることができます。少し開いてダボを外すことで、リアアーマーをある程度可動させることもできます。

リアアーマー中央のカバーを外すことで、LEDユニット接続用のコネクタが露出。台座の支柱に差し込むことで発光ギミックを演出することができます。

腕部を旧キットと比較。全体的に微妙にサイズアップしています。

さっぱりとしているように見えますが、二の腕や肩内部前腕など部分的にパーツによって色分けされたモールドが入っています。ハンドパーツは可動指ではなく固定式になっています。

前腕のビームトンファーはユニコーンモードだと展開させることはできないようです。

ショルダーアーマーを旧キットと並べて比較。こちらも一回り大きくなり、全体的にシャープさが増しているようです。

脚部を旧キットと比較。もともと変形時に展開するためのモールドが多数あるため、全体的な見た目にあまり大きな変化はありません。ですがこちらも全体的に少し肉厚に仕上がっています。膝装甲やスネの左右に少しモールドが追加されています。

膝下の装甲が前後とも大きくなり、可動や変形用に膝周りの装甲が展開するようになっています。

この装甲を展開させることで、より深くまで膝を曲げることが可能に。

ソール部も若干大きめに。作り自体はそれほど変化はないですが、足首の関節パーツの形状が少し違っています。足裏は特に変わらずですが、内部はクリアーパーツでの再現となっています。

バックパックは旧キットとあまり変わらず。微妙に縦長になっているくらいです。構造やデストロイモードへの展開方法も同じです。

背部の接続基部は旧キットと同じくT字型でスライド固定するタイプですが、基部がクリアーパーツになっています。裏面の装甲は肉抜き穴っぽく造形されています。

旧キット(MGフルアーマーユニコーンガンダムVer.Ka)のユニコーンモードと並べて比較。

一見するとそれほど違いはないようにも見えますが、関節などの成型色がダークグレーでメリハリが出ているのと、全体的に少し太身になってマッシブ感が増したような感じになっています。各部にモールドやフィンが造形されるなど、ディテールの情報量も少し増しています。

RGユニコーンガンダム(ユニコーンモード)とサイズを合わせてプロポーションを比較。MGEXのほうが全体的なバランスは良さそうです。

頭部の可動は、旧キットに比べて見上げる動きが狭まった印象も。左右へはラクにスイングしますが、あまり向こうまで曲げると内蔵しているフレキシブルLEDシートを破損させる可能性があるので注意が必要です。

MGEXではショルダーアーマーが上部に展開するようになっているので、わずかですが水平よりも高くまで上げられるようになっています。肘はV字程度までと変わらず。

肩は旧キットでは全く前後スイングがありませんでしたが、MGEXでは適度に前方にスイングできるようになっています。

腹部周りはほとんど動きませんが、MGEXのほうが若干上半身を反らせるようになっています。

腰は90度まで可動。これ以上にも動きますが、内部のLEDシートを破損を防ぐため、90度程度まで可動させるように指示されています。

膝を深くまで曲げられるので、立膝はよりきれいな姿勢で再現することができます。

左右への開脚はどちらも幅広く展開が可能ですが、MGEXでは更に広くまで展開させることができます。足首も旧キットに比べて少し角度がつくようになっています。

可動域の総括としては、旧キットに比べて大幅に可動域が広がったような箇所は見られませんが、全体的に少し可動域が広がっているかなという印象でした。ただ、内部にLEDシートが内蔵されているため可動が制限される箇所も多いので、破損には注意して動かす必要がありそうです。

フィギュア各種(左からバナージ・リンクス、オードリー・バーン[ミネバ・ラオ・ザビ]、マリーダ・クルス、カーディアス・ビスト)。2010年3月に発売されたMGユニコーンガンダムHDカラー+MS CAGEに付属しているものと同じです。それぞれ私服姿。

新規造形のカーディアス・ビストフィギュア。第1話でバナージに機体を託したときのような散り際のポーズで造形されています。なのでMSケージと組み合わせることで、劇中のようなユニコーンガンダム起動シーンを再現することも可能です。

ビーム・マグナム。グリップ周りのパーツが新造されていますが、形状自体は旧キットのものと同じです。

砲身、後部共に左右挟み込みタイプで上下に合わせ目ができます。

後部マウント用のリブは展開が可能。フォアグリップも可動式で前後にスイング。付け根も前後にスライドします。センサーはグリーンのシールでの色分けで、クリアーパーツは使用されていません。

本体部をスライドさせることで、マガジンが脱着可能。

マガジンはリアアーマーにマウント可能です。センサーはグリーンのシールでの色分け。

ビーム・マグナムは側面のダボによって前腕に、引き起こしリブによってバックパックにマウント可能です。

塗装済みで申し訳ないですが、旧キットのビーム・マグナムと並べて。

ハイパー・バズーカ。こちらも旧キットに付属のものと同じです。

本体部分は左右挟み込みタイプで上下に合わせ目ができます。

後部のリブは引き起こしが可能で、フォアグリップも前後に可動。センサーはグリーンのシールでの色分けで、クリアーパーツは使用されていません。

砲身は伸縮が可能。砲身側は筒状なので合わせ目はありません。

マガジンはストッパー付きのホルダー(画像奥)が新造されたことで、旧キットでは目立ったポロリが解消されています。別途旧キット用のホルダーも付属し、こちらはマガジンを外した収納時に使用します。

引き起こしリブによってバックパックにマウント可能で、マガジンもリアアーマーにマウント可能です。

ビーム・ガトリングガン。旧キットに付属しているものと同じで、左右対称の形状で3基ずつ組み合わせるようになっています。(合計6基付属。)

センサーやグリップは基部で回転し、自由に配置することができます。砲身部分も基部で回転。さらにグリップは根元がスイングするようになっています。

ドラムマガジン本体はモナカ割で中央に合わせ目ができます。

グリップ周りは各部パーツが分解可能で、新規で角度の異なるグリップパーツやシールド連結用のジョイントパーツも付属します。

旧キットのグリップでもエモーションマニピュレーターのハンドパーツを使えば持たせられますが、かなり不安定でずれやすいです。

多少グリップのサイズが違っていますが、新規グリップパーツを使えば、新規の武器持ち手を使ってガッチリと保持させることができます。

シールド。見た目は旧キットのものとあまり変わらないような作りですが完全新規造形で再現され、サイコフレーム部分にはスリット入りのクリアーパーツが使用されています。

展開方法は旧キットと同じ。サイコフレーム部分を左右に開いてシールド下部をスライドさせます。

旧キットのものと並べて比較。サイコフレーム部分の厚みが増し、作りや見栄えが良くなった印象です。

シールドの装備は、固定式のシールドマウント用ビームトンファーパーツに組み換え、ジョイントパーツを使って前腕に装備します。2箇所で固定されるので、保持力はかなり高くなっています。

アクションベースへは、股間部に付属のジョイントパーツをはめ込んでのディスプレイとなります。股間部にカチッとはまり込むので、キットの角度を変えても外れて落下するようなことはなさそうです。その他、固定式のアンテナを使えば、一角獣のような美しい純白のアンテナを再現することができます。

一通り武装して。武器持ち手が付属するので、旧キットのような持たせづらさがなく、しっかりとした保持が可能です。

ガシガシ動かしてもポロリや不具合はないですね。各部とも強度は高いながらも柔軟さを持った構造になっていると思います。胸部サイコフレーム部分だけ開きやすいので注意が必要です。

肩や肘などの可動域が広いので、両手持ちはかなりラク。フォアグリップの保持にエモーションマニピュレーターを使うので、指がポロリしやすいのがちょっともったいないですね。

シールドは付け根を回転させることはできないようで、向きが制限されるので両手持ちなどでは少し干渉しやすかったです。

ビーム・ガトリングガンはグリップが新造され、固定式の武器持ち手で保持できるので、全くストレスなくポーズがとれるようになりました。

ビーム・ガトリングガンを前腕に連結させれば、2連ビーム・ガトリングガンが再現可能。

ハイパー・バズーカも付属の武器持ち手で問題なく保持させることができます。

肩に担いでも脇に抱えても、フォアグリップを使っての両手持ちも問題なく再現可能でした。

MSケージ。大迫力の整備用ケージになります。背部には3基のシールド用スタンドが付属。

シールド用スタンドは脱着が可能です。付け根にはシールド各種を発光させるためのLED用コネクタを配置。

ケージ本体は大部分がMGユニコーンガンダムHDカラー+MS CAGEからの流用になります。ただ、ユニコーンガンダム本体が支柱付きで格納できるよう、アームが新規パーツによって少し延長されています。6段あるアームはそれぞれ形状が異なり、ショルダーアーマーサポート用のものや整備用のゴンドラが造形されたものなど様々。

それぞれアームの節目が展開するようになっています。節目はポリキャップ接続。

ケージ本体は脱着が可能で、外すと支柱だけが残り、通常の台座(ディスプレイスタンド)として使用することができます。

台座裏にはLED発光用の電池ボックスを格納。左右にはビームサーベル刃も収納可能です。

支柱は各部のストッパーにより、角度や支柱の高さを自由に変えることができます。

付け根も回転や支えパーツの組み換えによる角度調整、組み換えによる配置変更なども可能です。

支柱内部にはLEDシートが内蔵されていますが、可動の妨げにならないような構造になっています。

MSケージは前後にスライドさせることができ、目一杯前方に移動させることで台座の武器スタンドが露出。

ユニコーンガンダム本体をケージに格納している際、武装類を収納しておくことができます。シールドは収納するように指示されてはいませんが、小物入れを支えにすれば立てかけることができました。ただ、擦れやすいので塗装した場合は難しいかもです。

小物入れは脱着可能で、内部に使用していないパーツ類を格納しておくこともできます。

支柱へのマウントは、リアアーマーと支柱とのコネクタ部分と、股間部のスライド固定部分の2箇所に差し込みます。支柱は再下でユニコーンモードでの素立ち時に接地させることができます。

台座手前のハッチを開くことで電池ボックスのスイッチが露出。操作しないときはハッチを閉じておけば見栄え良く飾っておけます。

※以下、LEDを発光させます。画像を長時間見続けると気分が悪くなる場合もありますのでご注意くださいm(_ _)m

LEDを発光させて。ユニコーンモードの装甲を閉じた状態でも隙間からだいぶ光が漏れ出るような感じになっています。それでも違和感はなく赤いLEDの鮮やかさが際立っていますね。画像よりも実物のほうが鮮やかで美しいです。頭部はパーツの組み合わせが悪かったのか、結構グリーンのLEDが隙間から漏れやすかったです。

全身をグリーンに発光させると、赤とは違った良さが感じられます。組み立ては大変ですが、この輝きを見るとすべてが報われそうな感じも。

バックパックもきっちりと発光します。

支柱を伸ばし、浮かせてのディスプレイも安定しています。

前腕はシールド軸の差し込み部分が発光するようになっているので、シールドを接続すればシールドのサイコフレームも合わせて発光するようになります。

ケージを使ってのディスプレイ。整備中のシーンを再現することができます。

カーディアス・ビストフィギュアが付属するので、劇中の印象的なシーンを再現することができます。

劇中の起動シーンを演出。

以上、ユニコーンモード編でした。まだレビューとしては半分ですが、それでもギミックや付属品などのボリュームはすごいですし、とても遊びごたえがあるキットですね。ある程度制限はあるものの、フレキシブルLEDシートが内蔵されていながらそれとは感じさせないくらいに各部がしっかりと動くようになっていますし、ポージングも思ったように表現してくれます。PGのように配線の露出もなく、全体的な見たもいいですね。

気になる点としては、シールドの向きが変えられなかったので、武器を両手持ちさせたときなどに干渉しやすかったです。それと発光時、ユニコーンモードだとアイだけ輝かせたいところですが、頭部の隙間から光が抜けやすいのも少し気になるかなと。

ただ、それを差し引いても、ケージへのディスプレイや発光の鮮やかさは目を見張るものがありますし、装甲の隙間から漏れ出る発光表現はとても魅力的です。キットは作りが安定しているので、デストロイモードのレビューも楽しみですね。

MGEX ユニコーンガンダム Ver.Ka レビュー(デストロイモード編)

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4 件のコメントがあります。

  1. かき氷

    on 2020年9月13日 at 08:00 - 返信

    組み立てお疲れ様です。
    今更ですけど、バンダイもよくこんなデカイの発売しようとしましたね…。

    質問ですけど、このユニコーンガンダムをどこにしまっておこうと考えてますか?

    • nori

      on 2020年9月14日 at 15:39 - 返信

      コメントありがとうございます!
      MSケージも含めるとすごいボリュームで、パッケージがえらいことになってますね(^_^;)
      収納も大変なサイズですが、とりあえず部屋の片隅にということで・・・;

  2. nanashi

    on 2020年9月14日 at 13:46 - 返信

    いつも楽しく拝見させていただいてます。

    MGEXはシールドも発光するところがすごく良いですね。
    PGはシールドが光らない事が個人的に不満だったので、、。

    • nori

      on 2020年9月14日 at 15:43 - 返信

      コメントありがとうございます!
      いつもご覧いただいているとのこと、感謝ですm(_ _)m
      LEDユニットを含め、PGでの不満もうまく解消されているキットだと思います。
      現段階では、各グレードの中でも一番高い完成度を持ったユニコーンガンダムなのではないかと。
      (個人で好みは違うと思いますけど;)

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